Nov
15
まだまだ使えるテレビを買い換えさせるために、日夜新機能を追加している人たちがいます。
もっともっと自社の砂糖水を飲んでもらうために、日夜メッセージを考えている人たちがいます。
移動手段にもう満足している都市部の若者に、なんとかして車を売ろうと努力する人たちがいます。
上で挙げたような「既に満たされているニーズ」を更に満たすような仕事は、多くの場合ワクワクしません。人の生活を劇的に変化させることも、世界を変えることもないからです。
「水で満たされたバケツ」と働きがい - ソーシャルウェブが拓く未来 - BLOGOS(ブロゴス) (via photomuzik)(via yaruo)